鈴木おさむ脚本ドラマ奪い合い 冬 感想 水野美紀 2月3日放送 第3話蘭さん恐怖!でも快感

奪い合い 冬 2月3日放送 第3話今回も前回を上回る恐怖な場面が多く、康太並みに目を見開いて見入ってしまいました~!(笑)

鈴木おさむ脚本ドラマは面白いですね

ドラマ奪い合い 冬康太の笑顔めっちゃ好きなのに、射撃の時の顔!狙撃者にしか見えませんから~!嫉妬って人を変えてしまう本当に恐ろしい感情だなぁ。

信さん本当にいい人すぎて、毎回見てるだけで切なくなって、風邪引いてさらに弱っててかわいそうで、もうやめてあげてー!と思いつつ、蘭さんの攻撃がすさまじく次は何するのー!とドキドキしながら最後まで見きった感じでした!

通り魔にあった現場に行ったときは心臓がドキドキ!自分だったらと想像したらぞっとする。人の弱いところをえぐるようなことする蘭さん、最強。一生背負わなきゃいけない過去があるってこんなにも人を思い通りにできてしまうのか。

蘭さんの声が必要以上にでかくてそれがさらに恐いです。さすが水野さん!名演技だなぁと思います!私も旦那にやってみようかな(笑)そして秀子&玄ペア極悪すぎ!逆恨みからここまでするんだからこれからどれだけ酷くなるか見もの!お互い利用しあって仕返しができる、快感だろうなぁ!

飲み会の場での玄は本音ぶちまかしてすっきりしただろうねぇ。光の携帯の暗証番号もばっちり信さんの誕生日で、秀子の狙い通り!康太ママにもまんまと近づけて今回はかなり進展があった感じですね。康太ママも温泉まで押し掛けてきて、おにぎり作るって(笑)

あの瞬間は甘い時間が来るとこっちも期待したのに、子供作らないでよなんて言われたらできないよね。。

せっかくいい感じだったのに!いいところでママ登場!さすがです!礼香もいいタイミングて現れて感情が思わず出てしまったようだからこれからさらに深く加わってさらにもめてほしいと思いました!

鈴木おさむ脚本ドラマ奪い合い 冬第3話ですが、未だに信さんが光の前から突然いなくなった理由の意味が全く理解出来ません。自分をかばって右足を不自由にしてしまった蘭さんに申し訳ないとか罪悪感みたいなのがあるのはわかりますが、そんな気持ちで結婚したんなら、光はずっと未練を残したまま割りきれないでしょう。

だから、こうして信さんと光は惹かれあってしまってドロドロな禁断の愛に進んでいって、観ていて楽しいけど苦しくなってくるドラマです。

康太だって嫉妬に苦しんでいて可哀想だけど、素直に嫉妬していることを話せばいいのに!と思いました。

飲み会でのシーンで、みんなの前で「仕事は負けるけど、光のこと絶対幸せにする」って手を握ったのにはキュンとしたんですが、そのあとにハンカチを返しにいきたいと言った光を送り出したのに、コッソリ後をつけるのは情けないです。

そこは「行かないで」って抱きしめてくれれば良かったのに、ちょっと期待外れでした。光もハンカチを返すなんて会うための口実作りなのがバレバレで、イライラしました。

でも、実際に自分がその立場だったらどうするだろうと考えてみたけど、やっぱりそんなに愛した人を簡単には割りきれないのかと思ってしまいました。

それでも、婚約者がいるのに携帯のパスワードが信さんの誕生日だったり、ふとした瞬間にいつも信さんを思い出したり、理由があるにしろ奥さんがいる男の家に入ってしまったり、ちょっとありえないです。

辛口になりますが、奪い合い 冬最初から黒髪に違和感はありながら三浦翔平さんは好きだけど今回の役はちょっと似合ってないと感じてしまいました。

あと、ダレノガレ明美さんの演技はちょっと下手すぎて話に集中出来ないので、他のキャストにしてほしかったです。

でも榊原郁恵さんの嫌味な姑はほんとにかなり腹が立つくらい名演技でした。今回はキムラ緑子さんが登場しなかったので、ずっとハラハラしてホッと落ち着けるシーンがなくて、観終わってから疲れてしまいました。

奪い合い 冬水野美紀さんの最後の登場シーンはまさにホラーで、前クールの「黒い10人の女」でもかなりの演技力だったので、今回も演技に迫力がありすぎて凄すぎてビックリです。

こうなってしまったら奪い合い 冬最後にハッピーエンドにはならないのか?と予想していますが、どうなるのか全く予測不可能です。

鈴木おさむ脚本は奇想天外、面白いです

奪い合い 冬予告もハラハラ満載で面白そう!

 

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